COMPANY

会社概要






代表挨拶

SOGOTCHA MOA(ソガッチャモア)は、全ての人がM&A専門家に相談できる世界を実現したいという思いで立ち上げました。

近年、後継者不足問題の解決策として、あるいは新たなキャリアの選択肢として、中小規模のM&Aが注目されています。しかし、既存のM&Aアドバイザリーサービスのビジネスモデルは大規模な案件を前提に作られており、中小規模のM&Aを検討している人には専門家のアドバイスが行き届いていないという現状があります。そこで、中小規模の案件でも使いやすいアドバイザリーサービスSOGOTCHA MOA(ソガッチャモア)にたどり着きました。M&Aを検討する全ての人が、専門家のアドバイスのもとでハッピーなM&Aを成功させてほしいと願っています。

M&Aを成功させるためには、M&Aアドバイザリーサービスの充実とともに、当事者が十分な知識をつけることも必要です。当事者が知識をつけることで、アドバイザーに高い報酬を払って言われるがままに取引を進めてしまう、そんなM&Aを無くしたい。M&Aの当事者が一定の知識を身に付けることで、より対等な立ち位置で、アドバイザーを「パートナー」として信頼して欲しい。そこで、SOGOTCHA(ソガッチャ)という動画や記事を配信するメディアの運営も行っています。どことなくとっつきづらいM&Aのイメージを払拭し、もっとカジュアルで分かりやすく、自分事として捉えられるように変えていきます。

M&Aは、企業や個人単位のソリューションであると同時に、その地域や業界、ひいては日本経済全体の成長の鍵を握っていると考えています。私たちは、そのようなM&Aの可能性を信じ、M&Aアドバイザリーサービスを経済インフラ化し、M&Aが当たり前の選択肢となる世の中を目指しています。

代表取締役社長 高橋 祐未

企業情報

会社名     株式会社マーブル

代表者     高橋 祐未

設立      2019年12月

主たる事業内容 M&A情報提供サービス事業

        M&Aアドバイザリー事業

役員紹介

高橋 祐未

高橋 祐未

代表取締役社長

1990年宮城県仙台市生まれ。東北大学理学部数学科卒業。
2013年より都内で事業会社・投資ファンド運営会社を経て、2019年株式会社マーブルを設立。
小学校から大学まで器械体操に打ち込んだ経験から「何かを成し遂げる人のそばに寄り添いたい」「頑張る人をサポートしたい」という想いがあり、ファンド勤務経験を活かし、スモールM&Aを検討・実施する人をサポートするサービスを展開する。

曽我 義光

曽我 義光

取締役

ソフトウェア開発エンジニアを経て、外資系証券会社の不動産ファンド部門にてソフトウェア開発責任者として開発全体を統括。
その後、投資ファンド運営会社でIT部門の責任者を担当した後、情報分析サービスのシステム開発PM業務に従事。
本事業においてはIT戦略立案からテクノロジーを活用したサービスの企画・開発・運用までIT業務全般を担う。






COMPANY会社概要